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サービス連携

11 サービス組織共有 / 個人設定

Pigeon Workflow は主要なビジネスツールと連携できます。 連携には「組織共有」「個人設定」の 2 種類があり、用途に応じて選んで設定します。

連携の種類

種類対象サービス設定者利用範囲
組織共有Slack・Zendesk・PigeonCloud・LINE・LINE WORKS・HubSpot・Box組織管理者(オーナー)が設定組織内の全メンバーが使える
個人設定Gmail・Google Drive・Google Meet・Zoom各ユーザーが自分で設定設定したご本人のワークフローのみ

連携可能なサービス

連携設定の手順

サービス連携は以下の手順で設定します。各サービスの詳細手順は個別ページを参照してください。

1

設定画面を開く

Pigeon Workflow のダッシュボードから「設定」→「サービス連携」を選択します。

2

連携したいサービスを選択

上の一覧から連携したいサービスをクリックします。

3

認証を完了する

OAuth または API キーを使って認証します。サービスごとに手順が異なります。

4

ワークフローで使用する

連携完了後、ワークフローのノード設定で連携サービスを選択できます。

セキュリティについて

連携情報(トークン・API キー等)は暗号化して保存されます。第三者に共有されることはありません。

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